プログラム製作フロー

 

フラッシュサウンドのプログラム製作工程例を ご紹介します。

 

1. どのような目的の音源を製作したいかイメージを固めます。

☆光プログラムを搭載したい音源が既にある場合

A.プログラムのターゲットパターンを選んで、カスタマイズしていく方法

B.設計からフルカスタマイズしていく方法

があります。

 

他に、フラッシュサウンド用の音源と光の設計を最初から行っていく場合は、

B.設計からフルカスタマイズを行っていくことで、光の秒数までピタリとあった

ストーリー性、臨場感がさらに高いフラッシュサウンド音源を製作できます。

(ターゲットパターン、プログラムの詳細は、こちらのページでご覧頂けます。)

 

2.打ち合わせ

音源と光の効果、ターゲットレートなどの設計プランについて、詳細打合わせを行います。

 

3.光プログラム設計

プランにしたがって、プログラムを組んでいき、音源に書き込みを行います。

 

4.プログラムチェック、修正

できあがったプログラムのチェックを行って頂き、納品となります。

納品クオリティはMP3、Wav(CD版)の製作も可能です。

 

5.完成品の販売をご希望の方は、フラッシュサウンドストア

ダウンロード販売のお取扱いも可能です。ご相談ください。

 

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